かっぱの日記帳

日常思ったことを綴る。備忘録。

コレラ経口ワクチン。

備忘録。

接種前後1時間は絶食絶飲。

そして2回、1週間間隔を空ける必要があるとのこと。

 

とりあえず1回目飲んでみた。

冷たい水150mlぐらいに粉を溶かして、炭酸の完成。そこへ生ワクチンをよく振ってから投入。エイっ。シュワ〜。

 

いざ実食。ごくり。

 

…ねっとりしたポカリ…? 微妙な甘さと微妙な塩味とちょっとしたもったり感と炭酸。

 

…マズイ。

 

味わって飲んではいけない味だった笑

炭酸一気飲みしたからなのかワクチンの影響か胃腸がぽこぽこいってる&確かにやや吐き気が。なんだろ、逆流性胃腸炎になった時に飲んだ液体薬の味とあの時の不快感(吐き気…まではいかない)。とりあえず水欲しい…。

 

風呂上がりに一気飲みで寝るのがよろしい。次はそうしよう。

 

 

 

 

残念な事実。

ポンコツ上司に聞くよりAI(チャッピー)に聞いたほうが迅速かつ的確な指示判断を下すという。

 

上司いらないじゃね、説。

 

すでに仕事終えて帰って来てるのにまだデブリしてないってどんだけ忙しいプロジェクトだよ(んなわけない。土日休み&祝日きっちり取れるぐらいの暇さ)。

 

ヨーロピアンとメールをしたら8時間時差があるにもかかわらず即返事g返ってくる。これこれ〜これだよね、仕事は。

 

それに引き換えアフリカは…。欧米主義だとかいうのかもしれないけど、欧米主義の恩恵でここまで来たのにまだ文句ばかり。欧米主義が嫌ならアフリカ主義でやればいいんじゃない? それに出資する人がいればだけど。

 

エチオピア航空。

備忘録。

 

西アフリカー日本だともれなくトランジットが1時間というギリギリすぎるプラン。

そしてだいたいこれ間に合わないので1日遅らせるのが吉。

案の定2時間遅れだったので、乗った時点で間に合ってないという笑。よかったよ、ずらしておいて。

 

トランジットホテルは搭乗前という記事があったが、アビジャンではバウチャー発行できないということでアジスアベバのサービスカウンターで。

 

サービスカウンターは乗り遅れで振替便&トランジットで並んでいるけど、もともと8-24hrのトランジットの人は言えば先に通してくれる(別のアフリカンがゴネてたのでサクッと聞いたら私のが先に発行された)。

バウチャー(紙にホテル名、バウチャー番号など記載)を持ってパスポートコントロールへ。スワヒリ語しか話せないおばちゃんたちを引き連れて笑

 

出国完了後ホテルのドライバーに電話してくれるカウンターがあるのでそこでどこのホテルか言えば手配してくれる。

しばらくするとカウンターのおねーさんがホテル名を言ってくれるので、言われたら外へ。駐車場でホテルのバンが並んでるのでホテル名を確認してGO。

 

エチオピア航空は(乗り遅れでも)トランジットホテルを用意してくれて(4食付いてた! 私が泊まったのはAzzemaとかいうホテル)、送迎ももちろんあるし、何より心置きなくコーヒーが買える! 近くにはTomocaコーヒーのお店もある。 

 

行きは日本から出発なのでだいたい時間通りに出発。で、1時間の乗り換えだったので空港を猛ダッシュ。一応簡単な作りの空港なので迷うことはないけど、時々ゲートが変わるので要注意。

 

で、猛ダッシュして私が最後で切られてた。

もちろんコーヒー買う余裕はなく。

 

アフリカからの便はだいたい遅延で定刻出発しないことがほとんど笑なので、間違いなく1便ずらすべき。

 

教訓を生かし、猛ダッシュと乗り遅れを避けるために1便ずらして短い滞在楽しめました。

 

ちなみにホテルのご飯は4食付き(到着時の夕飯0時過ぎてたけど)、朝、昼、夜。

 

そして飛行機がCARから南スーダンへ入るぐらいから大揺れ。前の座席の子どもが外を撮影して気づいた。嵐の中飛んでました。稲光がすごかった。

 

うーんラピュタっぽい笑

 

まぁ、別の西アフリカ行った時より機体がでかいだけあってましだった。あの時は横のにーちゃんが「ジーザス!」って言って飛び上がってたからな。たぶん数百メートル落ちた。

 

エチオピア入ったら安定。やっぱ雨季の国は雷雲が多いな。

 

 

 

 

 

あと1日。

あー出国まであと1日。もうメールも顔も一生見たくない面々。

 

ファイナンスのヤローは朝イチで電話してきて「これはどういうことかい?」とか聞いてきやがった。テメーの耳はついてるだけか?! ディレクターが来た時に同じ話したのに、耳くそ詰まりすぎて聞こえないんじゃねーのか?

 

無能からのメールは相変わらず無能。某資格のない人間を雇った張本人が本部の上にいる可能性があるから「忖度」した結果、

1、他の同僚が「採用方法がおかしい」と言ったことは制止。

2、4ヶ月も前に法的にどうなのか調べろよと私が言ってあったことに賛同したフリをして、いややっぱ無資格のスタッフを切る方がいいとか言い出す。

3、人事は4ヶ月前に頼んでいたことをやらず、別に提案した案(プロジェクトが労働局と確認、自分の仕事はしないで人に仕事をフルという得意技)を振ってきた。無能はこれに賛同せず、ポジションを切れば、上(法的)にも外部(労働局)にも確認しなくて済むということを言い出す。

4、ついでにそのポジションカットして別ポジションを作ろうという案はプロジェクトの責任者の私にも、切られるスタッフの直属の上司にも、人事にも伝えてない(というか相談せずに勝手に決めてる)。

 

…ありえない。

 

コンプライアンス的に色々ダメだと思う。あとスタッフに裁判起こされたら勝てないよ、これ。

 

無能は無能すぎて話にならねぇ。マジでバチくそ頭悪すぎておわた。二度と関わりたくない連中や。さいならっ、バルス!!!!

多様性の是非。

日本はわからないけど、たぶん先進国のモラルのある組織にいると多様性の必要性はむしろ感じないと思う。

 

今アフリカ人がほとんどの組織にいるけど、多様性が必須だと感じる。アフリカ人ですらそう言うぐらいだからよっぽどでしょう。

 

なぜかって? モラルハザード起きまくりだから。

 

やっぱりアフリカ人は働かない。残念だけど、猛烈に働くアフリカ人は存在しない。

先進国の人間の下で指示されれば、従う。けれど、自分から率先して物事を変えようとかそう言うものは残念ながら皆無に近い。いや、あるんだけど、脇が甘いというか、組織のあり方からしてだいぶズレてるんだよなぁと感じる。

 

うまく言語化できないけど。

 

多様性の名のもとに先進国の人間たちに混じって仕事するなり揉まれると働くけど、そうじゃないと組織が崩壊寸前まで腐る。

 

いい例だな。

 

ただこの組織、多様化しないだろうと思う。残念な事実として、先進国の人間がこれまで何人かいたけど誰もこの組織に残っていない。これが事実。

 

鶏が先か卵が先かじゃないが、多様性を持たすために多様にしなければならないけど、多様にした結果多様じゃなくなるという皮肉。

 

まぁ、もう知らんけど。

 

墓穴をせっせと掘る奴ら。

なんで自分から墓穴を掘ってることに気づかないんだろうか。マジ不思議。

 

まぁ、気づかないから墓穴を掘るようなアホなことするんだけど。

 

ポンコツが「あれはどうなってる、これはどうなってる」とかいう時はだいたい自分の確認不足が問題なのに、それに気づいてない。

 

だいぶ前から同じこと言ってるけども…?

 

今日はチャッピーに「責任を取らない組織の末路」について聞いてみた。

 

ジワジワ組織として崩壊していくとのこと。

 

なるほど〜。すでに崩壊してるけどなっ笑

 

今日はスタッフにイライラ。

 

あるスタッフが全員宛で別部署の批判をするようなメールを送ってきた。

すかさず関係者全員呼び出しー。

 

メールを送ったスタッフが1月に送ったのがことの発端。

 

別部署は忘れたわけじゃないけど、予算がなくて〜システムがぁうんぬんかんぬん。予算は結局なんとかしたので私の承認もファイナンスの承認もすでにある。

システムが〜というのも言い訳にすらならない。承認が降りた時点ではそもそも問題のシステムは使っていない。4月末の時点でシステム問題が解決しなかったので

私の権限で前のシステムで業務を遂行することになってた。まぁ、そもそも論でシステム前の話だし、1月に実行してれば終わってる話。

 

別部署によるとシステム移行の際に前のシステムで提出したものの再提出をお願いしていたという。

 

で、メールを送ったスタッフにあなたは1月から5月までフォローはしたのかと聞いたらダンマリ。システム移行の際のお願いを他のスタッフはやってるのにあなたがやってないのはなぜ?

 

結果全員メールで攻め立てたスタッフが私によって大ブーメランをかまされた。

 

人を陥れるようなやり方するからだっ。バカなスタッフや。面と向かってタイマンはれ!!!

姑息なことすな!!!! 自分で墓穴掘っとるやないかい。

 

人に批判的になるなら自分にもその批判が返ってくることを想定するか、ぐうの音も出ないほどに詰めないと墓穴をせっせと掘ることになるんだよ!!!! 無能みたいに。

 

人に喧嘩売るなら勝つストラテジー組んでから来い!!!!